2011年02月12日

スーパー赤ちゃん


最近の赤ちゃん、特に肉食系の赤ちゃんは凄い!

あの匂いや肌触りがなんとも言えず愛しいのですが

これではうかつに抱っこできませんね(汗)









posted by 宴会男 at 09:03| Comment(9) | TrackBack(0) | 赤ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

桂枝雀



日本で最初に英語の落語をテーマにしたのは恐らく ↓ この人












あまりにも芸に打ち込んだすえに欝になり、自決してしまいました。

本当に残念でなりません。







posted by 宴会男 at 17:41| Comment(6) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月20日

マイケル・ジャクソン



マイケルの子ども時代からのビデオです。

かれがいかにファンを愛し、愛されたかが良く分かります。

アメリカのトップエンターテナーのカリスマ性が並外れて偉大で

あるのはお国柄から良く分かりますがアメリカでメジャーになる

事は世界で通用するところが流石に他の国とは違う感じがします。


わが国のエンターテナーをかんがみると寂しくなります。


事音楽に関してはわが国のよさを理解するのは中々難しいようです。


それにしてもマイケルにはもっと活躍をして欲しかったと思います。




posted by 宴会男 at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月12日

Martin Luther King





“ I have a dream ~ "


マーティン・ルーさー・キング牧師の有名な演説です。

最初は原稿を読みながらゆっくりと特徴のある語りで訴えていますが、

後半「私には夢がある〜 」と言うあたりから全く原稿は見ずに熱情を

帯びた演説になって行きます。


冬の寒い日にこの場所を訪れましたがアメリカの国力の象徴みたいな場

所でした。


一体どの位の人が集まったのでしょうか。

彼の影響力を恐れ邪魔に思う人の手にかかって暗殺されてしまいますが

アメリカと言う国の背後に潜む人達次第によって世界が変わる現実が次

第に明らかになってくるようです。
posted by 宴会男 at 07:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月10日

信じるもの、信じられないもの


昨日のキーシャさんの続きをご覧下さい




中世のヨーロッパ人が天動説を聞かされた時と、今我々がキーシャ

さんの話を聞いていて感じるものと同じであったかも知れませんね。


これは本で読んだ話ですが

特殊なボードにミクロン単位の穴を10個開け、その穴の1個に電子

を射出すると一度に10個の穴を通過し、100個の穴を作ると1個

の電子が同時に100の穴を通過するそうです。


10年前「日本の教育と外国の教育との違い」に関する講演会を開催

したところアメリカのミシガン大学の院生で物理の研究をしている

男性が講師として参加してくれました。


絶好の機会だと思いそれが事実かどうか確認をしました。


「そんな事は物理学の初歩的な事実です。」と彼は答えました。


私達は目に見え、現実に実感として捉えることのできないことには

まずは疑念を覚えます。


でも現実は私達の知識を遥かに超えたところで深く静かに進攻して

います。


激動の時代に生まれた事を「ラッキー!」と捉えワクワクしながら

過ごしたいですね。


posted by 宴会男 at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

世界の流れ、自分の生活


最近インフレと言う言葉が以前より目に付くようになったような気がします。

皆さんはいかがですか?


世界中で札束をがっちゃんがっちゃん印刷しているのが事実だとすると、

いずれインフレにならざるを得ないでしょうね。


中にはハイパーインフレがやってくるなどと言っておられる方もいます。


経済のことは良く分からないのですが、とにかく日本のみならず世界中

が不安を感じざるを得ない状況が続いています。


しかも天災続きで先行きもしかするととんでもない事態が発生してとん

でもない災難が自分にも降りかかってくるのでは?


不安、不安、不安、不安、・・・・・・・!


となりがちでしたが、昨日とんでもない田舎に行く事になり交通の便が

「信じられない〜!」状態の中、しかもしかも冷蔵庫の中に居る様な寒

さの中で、震えながらあれこれ考えているうちにーーーーーーー!!! 


悟りを得ました!!!


人は皆いずれその時が来る。


今現在このマザーアースの上で生息している約60億以上の人間は皆

もと来たところへ戻って行くことは100%間違いではないでしょう。


これって考え方によっては人類滅亡じゃん!


個々人の持ち時間がずれているので永遠に続いているように見えるだ

けだよね。


な〜んだそれだったら側に居るだけで我輩の脳内麻薬がどばどば出て

来る息子やけなげに頑張っとる娘、憎ったらしいけど愛しいカーちゃ

んらといっそのこと一緒に渡ってしまった方がいいじゃん。


人類滅亡、大歓迎!!!


とまではいきませんが軽くなったことは事実です。


マスゴミが取り上げない貴重な情報にご興味のある方は“ザ・フナイ”

をお勧め致します。  


恐縮ですが 0120−271−374 までお問い合わせ下さい。


日本のマスゴミもいずれ淘汰されるでしょう。


2012年問題についてマヤのシャーマン 美しいキーシャさんの動画

です。↓



posted by 宴会男 at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

謹賀新年



A Happy New Year !


本年もよろしく

    お願い

       申し上げます


皆様の毎日に

良い事がたくさん起こり

ますように心からお祈り

申し上げます。





posted by 宴会男 at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月31日

ジョニー ジョニーは戦場へ行った。


中学生のとき学校からつれて行かれた映画で「ジョニーは戦場に行

った」を思い出しました。


この映画は戦争で両手両足、顔面の一部を吹き飛ばされそれでも生

きていたジョニーの物語です。


この状態でどの様にして外部とコミュニケイションするか?


周りの人間は皆すでに彼には意識がないと思い込んでいます。


こうなると「国際的な交流の為に英語を学びま〜すビックリマーク


なんて問題ではありません。


優しいナースの愛情から一度は外部との交流が実現したのですが、彼

の希望も取り入れられず再度絶対的な孤独の世界に戻されます。


病室のドアは閉ざされ

正確には記憶していませんが

「何かをしなければ、何かをはじめなければ」

的な彼の言葉でフィナーレになる映画です。


年末年始に楽しむ映画ではないですが、

「正月や冥土の旅への一里塚」

的なメチャ暗い気分を今のうちに味わいたい方にはお勧めです。



↓ これです




ことしもあとわずかです。

良いお正月をお迎え下さい。
posted by 宴会男 at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月23日

児童英語の現状


すでに小学校5年生から英語の授業は始まっているようですが、来年

から本格的に小学生にも英語のレッスンが始まるようです。


とてもよい事だと思いますが少し残念な現実があります。


ベネッセコーポレーションさんが実施した小学生英語に関する調査の

中で次の様なデータがあります。


・子どもの英語の授業に対する積極性は、「充分である」と「どちら

かと言うと充分である」とを合わせると70.1%ある。

・教育する教師の英語力は、「充分である」と「どちらかと言うと充

分である」が16.2%しかない。

・教材の開発準備は「充分である」と「どちらかと言うと充分である」

を合わせても5.5%しかない。

・教員の研修は「充分である」と「どちらかと言うと充分である」を合

わせても8.2%しかない。


若しかするとこの調査以降多少の変化はあったかもしれませんが、大

差は無いでしょう。


この調査から子どもの意欲はあるのにそれを活かしてあげる教育体制

が全く不十分である事が明白です。


児童英語教師の資格を大手スクールで取得するようにして資格保持者

に小学校で教えてもらうようにはなっているようですが、アルバイト

もしくはボランティアに近い存在のようです。


民主党政権は足の引っ張り合いをしている場合でしょうか?

と言うより政治屋ではなく本当の政治家はいないのか!?と叫びたく

なります。


「人、人、人、すべては人の質による。特にトップに立つ人間の質に

よって社会は変わる。」とは少林寺の開祖の言葉です。


明治維新は僅か3000人の下級武士によって実現したそうですが、絶対

に不可能だと思われていた常識を彼らは命を懸けてひっくり返しまし

た。


おっと!これが出てくると自分の事は棚に上げて大言壮語で止まらな

くなります。


TOEFLやTOEICのデータを見るまでもなく、日本人の英語能力はアジ

アの他の国よりかなり劣ります。


国民全体の英語能力と同時にコミュニケーション能力や交渉能力を

高める必要が早急の課題としてあると思うのですが皆さんはどう思

われますか?


是非コメントをお願いいたします。


あ、それとこれご存知ですか?

http://english.chakin.com/eul-tadoku.html#pictbook

一度ご覧下さい。


日本の英語教育についてどう思われるか再度コメントをお願いいたし

ます。





posted by 宴会男 at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月19日

ホームステイ


外国人の若者が一時期我が家にホームステイしていました。

ニュージーランド人が一番多かったのですがアメリカのミシガン大学の

学生さんもかなりいました。


一番思い出に残っているのがキャサリン。

日本人と結婚し今は京都で生活をしています。


この娘はガッツがありました。

人間的にも申し分の無い女性です。

我が家から大学に通う最初の日、生憎と雨模様でしたが合羽を着て自

転車で出かけたようです。


ところが私の会社に病院から電話があり、キャサリンが自転車で転ん  

で救急車で運ばれたので大至急来て欲しいとの事。


「すわ一大事!」と病院にかけつけました。


処置室に入ってみると医者がキャサリンを押さえつけるようにして「すみ

ません、麻酔を打ちたいのですが打たせてくれないのです。」


キャサリンは大声でパニクっているし修羅場の様でした。


彼女は私を見て落ちつきを取り戻したので「日本の医学は進んでいるし

医者さんが処置をするのに麻酔をしないと処置が出来ないと言っている

から注射をしてもらいなさい」と言ったら素直に応じてくれました。


結局顎関節を骨折しており長時間処置をしていただいて後、家につれて

帰りました。


彼女の父親が医者さんなので「一度帰国してじっくり直してもらったら」と

薦めたのですがお金がもったいないと、断固学校に通う事にしました。


当然全く会話が出来ませんが授業には1日も休まずに出席しました。

この時にアメリカの学生は親に大学進学のお金を借りて学生生活を送っ

ている事を初めて知りました。


日本の学生と偉い違いますね。


アメリカのトップクラスのビジネスマンにはいくら日本人が優秀な大学を

出ていても勝てないと良く聞きますが理由が分かった気がしました。


彼女が直ぐに日本語が上達したのは言うまでもありません。




↓このサイトお子様や初心者の方に薦めると喜ばれそうです。

http://www.geocities.jp/gyouseikowa/eigo/link.html

posted by 宴会男 at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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